2014年10月 オートマチックのゴム製品の硬化を抑制し柔軟性を維持

2014年10月 日刊自動車新聞広告掲載記事

 

オデッセイAT.jpg

ゴム製品の硬化を抑制し柔軟性を維持

約17万㎞ATF無交換車両で実証済み!!

検証車輌(ATを分解しOリングの状態を確認)

◆平成11年3月登録(15年経過)、約17万㎞走行

◆中古車(約14,000㎞)で購入後、ATに「SOD-1」を添加、ATオイルは新車から今回の検証まで無交換。

〈検証結果〉

Oリングが劣化すると、正常な圧力が加わらなくなり、油圧異常に伴うATの作動不良に繋がります。

SOD-1はオイルの性能を長く維持させる事ができ、オイル劣化に伴う酸化・熱によるゴム製品の硬化を抑える事ができます。

 

 

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