導入事例

レクサス IS250 「劇的に変わった」

2017.08.22 | エンジンオイル、AT/CVT
レクサス IS250 「劇的に変わった」

導入事例データ

●検証車両 : レクサスLEXUS IS250 
●走行距離 : 238000㎞
●使用状況 : 仕事で使用しており、1年で3~4万㎞ほど走る
●管理状況 : ATFは4万km~5万㎞で定期交換していた。
【症状】
 変速ショック及び、変速時のタイムラグ
 ※上記症状があり、ネットで検索したいところ当社ホームページを見てお問合せをいただいたお客様の事例です。

【施工内容】
 ATF交換+SOD-1Plus添加(総油量の7%)、エンジン・デフにSOD-1Plus添加(総油量の10%)
走行距離238,092km
走行距離238,092km
レクサス車体下
レクサス車体下
ストレーナー交換
左使用済み
右新品
ATF交換の際はストレーナーの交換も推奨しています。
ストレーナー交換
左使用済み
右新品
ATF交換の際はストレーナーの交換も推奨しています。
定期的にATF交換をされていますが、マグネットには鉄粉が溜まっています。
定期的にATF交換をされていますが、マグネットには鉄粉が溜まっています。
施工後、オーナー様より「煤で真っ黒になっていたマフラーが、SOD-1PPlus添加後より煤がつかなくなった」とのコメント付きでマフラーの写真が届きました。 これはSOD-1Plusの洗浄効果により溜まっていたスラッジが洗浄されピストンリングが正常に働く事、強靭な油膜によりピストン・シリンダー間の密閉性が高まり完全燃焼に近づいた事により、煤の原因である未燃焼ガスが減少したと考えられます。 お客様からも「煤がつかなくなった」「排気ガスの臭いが良くなった」などのご感想を沢山いただいております。D1ケミカルの社用車のマフラーも、煤が溜まってなくとても綺麗です。

お客様の声

◆エンジン
4GR特有のカラカラ音がしなくなり高回転までスムーズに回るようになった。燃費は変化ないが、マフラーの出口が煤で真っ黒になっていたのに今は全く黒くならなくなった。
◆AT
試運転をしたところ劇的に、シフトコントローラーを入れているみたいに思い通りに変速していく。
◆デフ
いつものように走行すると抵抗が少なくなったみたいで、スピードが上がり過ぎて怖いくらいです。
5月11日 お客様から経過報告が届きました!
5月2日にSOD-1Plusをエンジンに添加してから、昨日までに約1,000kmぐらい走行しましたが以前はマフラーの出口が煤で真っ黒になっていたのに今は全く黒くなっておりません。 ※画像を添付させて頂きます。 エンジン音は始動時から4GR特有のカラカラ音がしなくなり 高回転までスムーズに回るようになりました。但し、燃費につきましては、以前と変化はございません。

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