導入事例

スバル フォレスター エンジン・AT・パワステに新型SOD-1Plus

2017.09.20 | エンジンオイル、パワステ、AT/CVT
スバル フォレスター エンジン・AT・パワステに新型SOD-1Plus

導入事例データ

●検証車両:スバル フォレスター
●年式  :平成23年  
●型式  :DBA-SH5
●エンジン:EJ20
●排気量 :1990㏄
●走行距離:74,853km
この車は、D1ケミカル社用車です。新古車購入時からエンジン・AT・パワステにSOD-1を添加しています。
【各部位のメンテナンス状況】
AT→無交換(購入時にSOD-1Plus添加のみ)
パワステ→無交換(購入時にSOD-1Plus添加のみ)
※D1ケミカル社用車はテストの為、過酷なオイル交換サイクルでメンテナンスしています。お車や使用条件によってオイル劣化の程度は変わりますので、SOD-1を添加された場合も通常のオイル交換サイクルでのオイル交換を推奨します。


【今回の施工内容】
エンジンオイル・ATF・パワステオイル交換

試運転

各部位に新型SOD-1Plus添加
走行距離 74,853km
走行距離 74,853km

お客様の声

もともと従来品のSOD-1Plusをエンジン、AT、パワステに入れていた為、快適な走りでした。今回は新型SOD-1Plusの添加前後での変化を確認する為、まずはエンジンオイル・ATF交換のみでSOD-1を添加せずに試運転してみましたが、若干のアクセルの重さ、発進時のもたつきを感じるようになりました。オイル交換のみでの走行を確認したところで、次に、新型SOD-1Plusを添加しましたが、まずは走り出しの軽さに驚きました。ハンドルの方も軽くなり、四駆のボディーの重さを感じない快適な走りに変わりました。従来品と比べても、感覚的な変化が向上しています。新型SOD-1Plusは分析機関・大学での試験・実車試験といくつもの試験を重ね、更に洗浄能力・耐摩耗性・耐久性・使い易さを向上させた商品として完成しました。境界潤滑領域において金属の直接接触を防ぐミクロン粒子の採用により体感面でも向上しています。是非、皆様も愛車の走りの変化をご体験下さい。
by D1ケミカルスタッフ

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